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ライジング若冲|どこで観られるの?配信されているサイトと、内容(あらすじ)などの情報

2021|日本|75分~90分|制作・著作(C)NHK/オッティモ

公式SNS

なし

みんなの「スキ!」度

ライジング若冲とは?

「絵に人生をささげた男たちの本格“アート”時代劇」

天才絵師・伊藤若冲をモデルに史実などを基に描いたアートエンターテイメント作品。若冲×大典のBL的展開も…?

目次

観られるサイトは?

配信状況早見表

〇…視聴可能|△…条件あり|×…視聴できない|ー…対応なし

画像出典:動画配信サービス各社(画像クリックで動画配信サイトにとびます)

配信サービス 無料 サブスク 有料
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詳細|補足

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作品詳細

宝暦年間(1751~1763)、ある日岩次郎が丁稚奉公する店に僧侶の大典顕常がやってくる。大典はそこで出会った鶏を描いた作品に興味を持ち、惹かれる。描いたのは女、芸事に一切興味はないが、いい年して絵にすっかりはまってしまった枡屋源左衛門という男だという…。

しかし、源左衛門は絵師になると旅に出かけたきり帰ってこず、噂ではもう亡くなったとか…。

そんなある日、源左衛門が街に帰ってくる…。帰ってきた彼は、経営する青物問屋を弟の宗次郎に継ぎ、絵に専念するため隠居することを決める。

ある時、鶴の絵を描きたいが見たことないなと思った源左衛門は、鶴を見るために散策に出かける。

出かけた先で源左衛門は路上で茶をたてる仙人・売茶翁と偶然出会い、「若冲」という名を譲ってもらい、「伊藤若冲」と名乗ることに。さらに、「渡り鳥の鶴をみたいなら寺に行くといい」と助言をもらい、紹介状を持ち相国寺に行くことに…その寺で若冲は大典と出会うこととなる…。

かねてより絵に魅了されていた大典は若冲に、「この世の森羅万象、仏を描いてくれ」という…。

若冲は大典の計らいで、京の寺にある絵の模写修行に務めることとなる…。

絵に没頭する若冲は模写をしたり、色んな絵師たちに出会い交わり、すごいスピードで絵師として力をつけていく…。

そして、のちに彼の代表作となる究極の作品集「動植綵絵」を完成させることとなる…。

その過程で、若冲と大典の間に固い絆が芽生える…がその絆は友情なのかそれとも…?

登場人物(キャスト)

メイン

枡屋源左衛門(中村七之助
  • 絵師
  • のちに伊藤若冲と名乗る。
大典顕常(永山瑛太
  • 僧侶、相国寺の住職

その他のキャスト

監督・スタッフなど

演出・作|源 孝志

参考・参照元|公式サイト

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